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    • 2013.01.24 Thursday
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    診療放射線技師、日々勉強が欠かせません

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      資格の取得というのはスタートラインであり
      ゴールではありません。

      特に、技術進歩のスピードが早い業界では
      日々の勉強が欠かせないものです。

      県下最大と言われる公立病院で診療放射線技師として
      働いているFさんの、やりがいは感じながらも多忙な毎日を
      送っています。

      最新鋭の医療技術、CTやMRIなどが次々と開発される度に
      医療機器の操作方法や特徴を覚えなければなりません。
      患者さんの生命の危機に関わる重要な器材ですから
      その安全管理には常に神経を使う必要があります。

      『特にがん治療として放射線を使用する時は、万全の注意を
      払います。』

      とFさん。

      ただ、医療現場だからこそ人と人とのコミュニケーションは
      大事にしています。
      患者さんをいかにリラックスした状態にしてあげられるかも
      診療放射線技師としての大切な仕事です。



      インテリアコーディネーター、未知の職業の可能性

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        大学3年生の頃から将来はデザイナーになりたいと
        漠然と思っていました。
        が、とある知人から
        インテリアコーディネーターは長く続けられる仕事だよ」
        と聞いて・・・その頃はまだ認知度の低い職業でしたが、
        インテリアコーディネーターってどんな仕事なんだろう??
        と頭の片隅に記憶されました。

        インテリアコーディネータとして
        独立したUさんは当時を振り返りました。


        その後、情報収集をし専門学校に通う事に、卒業制作で
        全国大会のグランプリを受賞しインテリアコーディネーターとして
        生きていける自信がついたそうです。

        この知識を活かそうと卒業後はリフォーム会社に就職、
        ところが、自分の希望とは全く違う部署に配属されて
        しまいました。
        5年間その会社に勤めながら独立のチャンスを窺い、
        満を持して独立する事に。

        お陰さまで住宅メーカーとの契約が決まり、
        嬉しい悲鳴が出るほど忙しい日々を送っています。
        でも、毎日が閃きの連続でインテリアコーディネーターに
        なって本当に良かった、とUさんの目は輝いていました。




        データベース検索技術者、情報の渦の中から適切な情報を発見

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          学生時代からインターネットを頻繁に利用していた
          Jさんは、
          「これをどうにか仕事に活かせないか?」
          と調べている中で、データベース検索代行会社への
          就職が決まりました。

          専攻していたのは薬学だったので、担当している業界は
          主に薬品関連企業となっています。

          クライアントが求めている情報をいかに提供できるかが
          キーポイントとなるので責任は重大です。
          インターネット検索のポイントは”キーワード”にあります。
          無数のキーワードをまるでパズルのように組み合わせ、
          上手くはまった時に求めていた情報にヒットします。

          情報を探し当てた時はまるで宝箱を見つけたような
          快感があり何とも言えない充実感が得られます、
          とJさんは仕事の醍醐味を語ってくれました。
           


          高度情報社会と呼ばれる現代社会、データベース検索技術者
          活躍の場はますます増えていくでしょう。



          司法書士として独立、口コミの力

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            『口コミによる仕事が多いですねぇ〜
             信用と実績がモノを言う世界ですから。』

            司法書士事務所を開設しているTさんは
            ”法務のコンビニエンスストア”を目指して、地域密着で
            仕事をしています。

            司法書士になろうと思ったキッカケは結婚による退職でした。
            家庭を持ちながらどんな仕事が出来るだろうか?と
            思っていた頃、学生時代に法律の勉強をしていた事を
            思い出し、一念発起して司法書士試験に挑戦しました。


            途中、子どもが出来た為勉強を中断せざるを得なかったけど、
            4度目のチャレンジで見事に合格!見習いとして
            司法書士事務所に勤め、3年後に独立しました。


            Tさんのように結婚を機にこれまでのキャリアを捨てて
            新たなキャリアを積まざるを得ない女性は多いと思います。
            中には専業主婦になる人もいますが、今のご時世、
            夫だけの収入で生活していくには何かと不安ですからね。

            これまでのキャリアを捨ててしまうのは一見すると
            勿体ないかもしれませんが、考え方を変えればそこで
            ”一生ものの仕事について”考える時間ができます。

            それは自分が好きなモノや趣味を通じてでも
            いいと思います。人生の棚卸をしてみて一度諦めた
            夢に向かって再チャレンジしてみてはどうでしょう?



            歯科技工士にも独立開業のチャンス!

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              引っ越し先の新興住宅地で歯科技工所を
              開業し独立を果たしたHさん、経歴は
              ●歯科医院で4年間
              ●歯科技工所で6年間
              仕事をしました。

              仕事仲間に恵まれ職場の雰囲気も自分に合っていた
              ようですが、通勤に片道1時間以上かかり残業時間が伸びた
              時などは帰宅後はグッタリとしていたそうです。


              歯科技工士として10年間勤めスキルにもそれなりの
              自信があったHさんは引っ越しをターニングポイントに
              自宅の敷地内に歯科技工所を開設しました。


              新興住宅地という場所柄もあって次々と歯科医院が開業され
              仕事は順調に増えている、とHさん。

              通勤によるストレスも時間ロスもなくマイペースに
              仕事が出来ると独立開業をして良かったと語ってくれました。


              歯科技工士が独立開業できるの?と思った方も
              いるかもしれませんが需要がある場所では十分それは
              可能です。



              同時通訳者、中途半端では務まらない

              0
                通訳は勉強量がモノをいう厳しい仕事です』と
                これから同時通訳者に対して厳しいアドバイスを送るのは
                通訳歴7年のWさんです。


                ”通訳になる為には、どんな勉強をしたらいいのか?”
                とよく聞かれますが、その都度、私は2つのポイントを挙げています。

                英語をできるだけ多く聴く事
                それと同じくらい正しい日本語が使える事

                英語のスキルがあれば通訳者になれるわけではありません。
                その英語を如何に適切な日本語にアレンジできるかが
                通訳者の腕の見せ所です。

                プロの通訳者として活躍したいのなら生半可な気持ちでは
                務まりません。
                様々な仕事をこなしていき、成功や失敗を繰り返していく中で、
                少しずつ自身もついてくるでしょう。

                日々精進、一生勉強する覚悟を持ってプロの通訳者を
                目指してもらいたい。

                仕事の醍醐味についてWさんは
                「普通では会えないような人に会えたり、行けないような所に行ける」
                事を挙げています。
                通訳者になれば道の世界を覗けるかも知れませんよ!!


                DTPデザイナー、実力世界の中で腕を磨きいずれは独立を

                0
                   求人誌でよく見かけるDTPとは
                  デスクトップパブリッシングの略で、直訳すると
                  ”卓上出版”を意味します。

                  PCの中で出版物などのレイアウトやデザイン、編集を
                  行います。

                  DTPデザイナーとして活躍するHさんは元々は
                  一般事務員として広告代理店に勤めていました。
                  しかし、30歳になる直前に、
                  「一生続けられる仕事を見つけたい」と、
                  何か資格の取得を目指そうとする決意し、そこで
                  学ぼうと思ったのがDTPデザイナーでした。

                  すぐに行動に移したHさんは
                  DTPデザイナーの養成スクールに通い基礎からDTPの
                  勉強をしました。

                  現在は、デザイン会社でパンフレットやポスターなどの
                  デザインを担当し充実した日々を送っています。
                  特に、初めて自分が手がけたポスターが刷り上がった時の
                  感動は今でも忘れられないそうです。

                  デザイナーと言う職種のため甘い世界ではないけれど、
                  その分しっかりと実力が評価される世界でもあります。
                  会社勤め中のHさんですが、経験と実績を積んでいつかは
                  在宅で仕事がしたい、という希望を持っています。


                  あなたは一生をかけてやりたい仕事がありますか?



                  コピーライターに向いている人は2つの苦しみに耐えられる人

                  0
                    今、日本には何人くらいのコピーライターがいるんだろう??
                    その中でも純粋にコピーを書く事で生計を立てている人は
                    それほど多くはないだろうなぁ。

                    日本で有名なコピーライターと言えば糸井重里さんかな。
                    とは言え、糸井さんはマルチな活躍をしているけどね。

                    名刺に”コピーライター”なんて書けたらカッコいいね。

                    そんな名刺を保持するのがコピーライター歴5年の
                    Uさんだ。



                    コピー=文章・煽り文句、と言うのは先ずはひたすら
                    書いて多くの候補を出す。
                    更にその文章をブラシュアップしていく。

                    産みの苦しみと育ての苦しみの両方の苦労を
                    乗り越えた先にコピーが出来あがってくる。
                    それでも、その中から満足のいくコピーが生み出されるかは
                    分らない。
                    それほどクライアントに納得してもらい、世の中に認知される
                    コピーを生み出すのは容易な事ではない。


                    だからこそ、自分が生み出したコピーが雑誌に掲載されたり、
                    あるいはテレビCMで流れたりしたのを見た時は、
                    一入の喜びがありますね、とUさんは笑う。

                    これからコピーライターを目指す人へUさんは
                    こんなアドバイスを贈っている。

                    ●とにかく書きまくれ!

                    一つの作品=コピーを完成させる為には
                    諦めずに脳に汗をかかせて振り絞れ!と。

                    あなたが生み出したコピーがどんな幸運を
                    もたらしてくれるかは分らない。
                    だからこそ量稽古をして腕を磨き、チャンスを見逃さないように
                    しましょう!




                    パタンナーは長く続けられる仕事

                    0
                      男性よりも人生の中で変化の多い女性にとって
                      パタンナーという仕事はお勧めです。
                      もちろん、向き不向きはありますけどね。

                      パタンナーとして在宅で働くMさんは
                      専門学校でファッション全般について知識を習得しました。

                      卒業を間近に控え将来を考えた時、Mさんは
                      パタンナーを選択しました。
                      それは、”長く続けられる仕事”だと思ったから。


                      就職活動中にたまたま知り合いの会社が
                      パタンナーを募集していたので応募し見事に内定を
                      得ました。
                      専門学校で学んだとは言え実務は未経験、最初は
                      パタンナーのアシスタントとして社会人への
                      一歩を踏み出します。

                      そんなMさんはこの会社で6年間勤め、パタンナーとしての
                      スキルに磨きをかけました。
                      満を持してフリーとして独立、その会社からも
                      仕事を頂いているようです。


                      Mさんはパタンナーの仕事について

                      ◎家でできる
                      ◎マイペースで進められる

                      と現在のワークスタイルが気に入っています。


                      フリーライター、世の中に伝えたい!ペンの力

                      0
                        何がキッカケでその職業に就いたのか?
                        それは人それぞれではあるけど、こんな事から
                        フリーライターになった人がいます。

                        猫好きのUさんの家には3匹の猫がいます。
                        でも、この猫たちはUさんがペットショップで購入した
                        猫ではありません。

                        3匹の猫はそれぞれ拾ってきた捨て猫なのです。
                        現在、日本では年間に30万引き以上の犬・猫が殺処分されています。

                        この現状に怒りを覚えたUさんは猫の雑誌に
                        捨て猫問題やその後の殺処分、自分の想いを投稿しました。
                        これがライターの道へ進む第一歩となりました。

                        大学卒業後は出版社で編集の仕事をしていたUさんに、
                        ある人が「フリーライターとして、捨てられるペットの
                        現状や実態を取材してみないか」
                        と提案をしました。

                        自分の関心のある問題を文章にして世の中に伝える、
                        もともと文章を書く事は好きだったUさんは出版社を退職し、
                        フリーライターとして生きて行く覚悟をしました。


                        『フリーになったからにはこの分野では誰にも
                         負けたくない』


                        熱い思いを抱きながら今日もUさんは取材に向かっています。
                        ”剣より強いペンの力”
                        を信じて・・・


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