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    • 2013.01.24 Thursday
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    はり師・きゅう師、西洋医学への疑問

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      薬というのは時にして毒にもなりえますよね。
      特に効果の高いとされる薬はもろ刃の剣で
      効果が高ければ高いほど副作用も強い傾向にあります。

      その最たるものが抗がん剤ではないでしょうか?
      日本人の脂肪率ナンバーワンは言わずもながですが”ガン”です。
      そのガン治療に効果を発揮するのが抗がん剤なわけですが、
      その副作用も一般的によく知られています。
      髪の毛が抜け、激しいおう吐に襲われ、倦怠感に苛まれます。


      そんな西洋医学を疑問に感じ、東洋医学を学んでいるうちに
      その魅力にはまり、とうとうはり師きゅう師国家資格
      取得してしまったのがKさんです。

      現在Kさんはとある東洋医学の治療院で働いていますが、
      将来は独立したいと計画をなっています。

      治療院で働いていて気付いた傾向として、女性の患者が
      増えていると感じているそうです。
      だから、女性でも気軽に利用できるリラクゼーションルームを
      開業して、そこでは鍼や灸だけでなくマッサージや
      アロマテラピーも施術に組み入れたいと考えているそうです。

      人間が本来持っている自然治癒力を高め、健康に悩む人を
      一人でも多く緩和してあげたいんです!
      Kさんの目は輝いていました。

      西洋医学への疑問からKさんの現在があります。
      疑問がある所に需要がある、あなたは日常生活で
      どんな疑問を感じていますか??


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        • 2013.01.24 Thursday
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