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    • 2013.01.24 Thursday
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    コピーライターに向いている人は2つの苦しみに耐えられる人

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      今、日本には何人くらいのコピーライターがいるんだろう??
      その中でも純粋にコピーを書く事で生計を立てている人は
      それほど多くはないだろうなぁ。

      日本で有名なコピーライターと言えば糸井重里さんかな。
      とは言え、糸井さんはマルチな活躍をしているけどね。

      名刺に”コピーライター”なんて書けたらカッコいいね。

      そんな名刺を保持するのがコピーライター歴5年の
      Uさんだ。



      コピー=文章・煽り文句、と言うのは先ずはひたすら
      書いて多くの候補を出す。
      更にその文章をブラシュアップしていく。

      産みの苦しみと育ての苦しみの両方の苦労を
      乗り越えた先にコピーが出来あがってくる。
      それでも、その中から満足のいくコピーが生み出されるかは
      分らない。
      それほどクライアントに納得してもらい、世の中に認知される
      コピーを生み出すのは容易な事ではない。


      だからこそ、自分が生み出したコピーが雑誌に掲載されたり、
      あるいはテレビCMで流れたりしたのを見た時は、
      一入の喜びがありますね、とUさんは笑う。

      これからコピーライターを目指す人へUさんは
      こんなアドバイスを贈っている。

      ●とにかく書きまくれ!

      一つの作品=コピーを完成させる為には
      諦めずに脳に汗をかかせて振り絞れ!と。

      あなたが生み出したコピーがどんな幸運を
      もたらしてくれるかは分らない。
      だからこそ量稽古をして腕を磨き、チャンスを見逃さないように
      しましょう!




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        • 2013.01.24 Thursday
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